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回路設計サポート
電源回路設計
負荷電流、ノイズ、熱などを精査して
最適な電源システムを設計

電源回路設計
負荷電流、ノイズ、熱など様々な状況を精査して、最適な電源システムを設計
電源回路設計のほか、部品の 選定や周辺回路設計、既存回路の見直しまで
電源システム全般をお任せいただくことが可能です。
電源回路以外は
設計済みだが
電源回路の設計を全て任せたい
系統が多いので
全体の構成から考えて
設計をしてほしい
電源回路
設計
電源ブロック図は
できているので
部品選定と周辺回路の
設計を任せたい
部品選定
周辺回路設計
既存モデルから回路が
追加になった為
電源ブロックを見直す必要がある
変更要/不要の判断と
変更する場合の
設計を任せたい。
既存回路の
見直し
設計で考慮すべきポイントと事例
「最初に検討すべきこと」
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入力電圧
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負荷電流見積
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電流容量、許容損失
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要求信号品質(ノイズ、電圧値)
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基板面積
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熱
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複数電源のタイミング制御(IC間、IC内。他電源出力でのon/off、ソフトスタート、マイコン制御など)
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DIGI/ANA、高品質が要求されるブロックの分離
上記の観点から、電源システムとしての設計
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DC/DCコンバータなのか、LDOなのか、電源モジュールなのか
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どの電圧から電圧を生成して、制御はどうするのか
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電源ICは何が最適か
「また個々には」
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ノイズ対策(ノイズ抑制部品をスタンバイする等)
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発振対策(位相補償用部品をスタンバイする等)
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配線での電圧Drop考慮(電流、部品配置・配線幅から判断して出力電圧はどうするべきか等)
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部品のばらつき(電圧要求仕様に対して、ばらつきワーストで問題ないか等)
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部品の温度特性(低温でも発振マージンは十分な見通しか等)
事 例

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045-680-4722
平日 9:00〜17:00
設計・開発・ご予算など、どんな内容でもお気軽にご相談ください。
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